2015年8月アーカイブ

まじこわい

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こんにちわ。
人間、生きて他の人と関係を持っているかぎり、
なんらかのトラブルとか軋轢とか対立とか、
そういうのは避けられないものですね。

で、そういうトラブルを避けることはできませんが、
トラブルが起きたときにどうにかする。
そのために、裁判所があるわけです。
まぁそういう事ですね。

でも、たいていがそういうところに行く前に、
お互いに示談するわけです。
あるいは、そのままっていうの。
そういうのも多いですよね。

ですが、中にはそういった事をしないで、
トラブルを自分の力で解決する人もいます。
で、最悪殺人にいたると。

今日のニュースで、父親を殺して、
自宅の庭に埋めた
っていう容疑の女が逮捕されたっていうニュースがありました。

富山県で起きた事件。
ちなみに発覚したのは、自首したからだそうです。

現在死体遺棄容疑で取り調べた行われていますが、
まぁすぐに容疑が固まり次第、
殺人死体遺棄にかわるんでしょうね。

父親の年金を使い込んだことがばれそうになり、ころしたそうです。

父親の命よりも、金の方が大事だった。
この女からすればそういうことだったんでしょうねぇ。

恐ろしい話です。
まじこわいですね。

被害者の名前はでる

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何でも格闘技の練習台だったそうです。
どう考えても

いぢめ

ですよね。
良くある話ですね。
いぢめの話で、加害者側は
遊んでいた。
友だちだ
と。

で、いぢめられていた側は苦難のすえ、
まぁ最悪には死亡するわけです。
いぢめて殺されたり、自殺したり。
ただ、自殺したといしても、しの原因となったのは、
いぢめだったんであり、
殺人と同じだと思います。

というわけで、いつも思うんです。
大抵いじめで命を落とすのは、子供たちです。
で、自殺したり殺された子供たちの人権は誰もまもらない。
学校も知っていても、知らないと言い続ける。
そして、殺した側は人権が守られる。
名前も報道されない。
そういう話になるわけです。
いや、ほんとうにね。
最低だと思います。

だから思います。
いぢめで、人を殺した人間は、子供だろうが名前を報道して、
受けるべき罰をうけるべきだと。
本当にそう思います。